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小学生のころ憧れの職業は「お手伝いさん」

 2020.06.19

就職活動中の皆様、そろそろ、いろいろな企業との出会いで、「企業を見る目」ができてきたころでは?

そして、自分が働くイメージも、だんだんはっきりしてきていますよね。

仕事が楽しいかどうか、仕事の顧客はどんな人か?仕事が顧客にもたらすのは何か?

いろいろな角度から仕事が見えてきますよね。

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振り返ると、私は小学校5年生のころ、「将来の夢」的な作文に「大きくなったらお手伝いさんになりたい」と書きました。

その時イメージしていたのは、家政婦さんのような仕事でしたね。

「お手伝いさん」って、ダイレクトに誰かの役に立つ、サポートできる仕事だと思ったからです。

決して自分がメインになって何かを成し遂げるのではなく、成し遂げ得る人を手伝うことがしたかった・・・(望遠)

今改めて考えると、この夢、実現してますね~

学生の皆様がイキイキと活躍するサポートをするのが、今の私の仕事ですから!

・・・中田

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